2009年09月23日

≪剣極部≫朝日の中で プレイング

行き会うとは丁度いい。
…どんなに自分にとって残酷に向かってくる現実でも、しっかり受け止めなきゃなんねぇ。頭ではわかってる…心では分かりたくねぇ。だから、ケリを着けるために…ぶん殴り、打ち砕く。気にいらねぇてめぇの顔した影ごと、変わらねぇ事実に抱く俺自身の感情も。力に溺れ、それに甘えるのは…終わりだ。

・戦闘
戦闘が開始したらまずは旋剣の構え改で強化。自分の偽物にタイマンチェーン奥義を使用、相手を怒りに出来なくてもデッドエンド奥義を使用し全力で殴る。
「…俺の影か、何のあてつけだ。…わかってる、どんなに似ていようが俺は俺だ…似ていてもどこか違う、あの背と同じ道を行こうとしても違うんだ。俺はあの人じゃない、俺は…俺だっ。」
ここにはいない漢の背を思い出し目の前の自分に拳を叩きつける。

自分との戦闘が済んだら牽制組に準拠、牽制側が標的を倒し終わっていたら武器封じの回復を待ってから旋剣の構え改で回復し、他の戦闘終了を待つ。
その時明らかに瀕死であるものがいればタイマンチェーンで瀕死者の相手の攻撃を引きつけようと試みる。
アビが残ってない場合は間に割って入る。
俺も好きにやらせてもらった…ギリギリまで手は出さねぇのが礼儀だろう。

・戦闘後
皆に向きなおり
「勝手をさせてもらっちまったな…すまなかった、そしてありがとう。」
「ん、助かる。俺ツナマヨで。」
食後、バナナケースを手にし見つめ、
「…鯛焼き、食いに行くか。」

以上600字。朝気づけば直すかも。
posted by 冴神・駿介 at 01:32| Comment(35) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月03日

たどり着けない、追いつけない

俺はいつでも肩を並べていると思っていた。

…でもそれはまやかし、淡い幻想…結局あの背は遠く、常に俺より前にある。

常に俺より先へ行き、俺の欲しいものは大抵拾っていく。
その背には追いつけず、きっとこれからもたどり着くことはないだろう。

俺とあの人はどこか似ていて、それでいてきっと光と影のようなものなのだ。
眩しくてかなわない……その背を見て、どこか羨ましく思い…そして、どこか疎ましく思う。

光と影…影は光のもとに霞む…俺はきっとああはなれずに憧れとも嫉妬ともつかない感情を抱き続けるのだろう。

……そんな感情(モノ)は捨ててしまえ、力でねじ伏せてしまえ。
俺の中の何かがそう言う…手にした力に溺れれば、こうも苦しくないのだろうか。
posted by 冴神・駿介 at 02:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 少年の生き様 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月08日

夜行灯の瞳に映る影(プレイング)

今回行く依頼のプレイング、セリフとかはさむかもだけど行動は決定項。なにかあればよろしく。

呼称
苗字が基本、年上はさん付け その他呼び捨て

心情
ったく、次から次へと…。
また厄介なことになったな…だが、出たなら狩るだけだ。
トカゲのしっぽ切りならぬ狐のしっぽ切り…ってか。まあ、ちゃっちゃと片付けて帰るか。

名乗り
「まあそうコソコソすんなよ。…冴神駿介、一介の剣士だ。一応武者なら相手してくれるんだろう?」

戦闘
まずは黒燐奏甲で自分の強化を行い、次に虎紋覚醒で構える。
そのあとは味方がボスに向けての攻撃で武者の位置を纏めてくれる手はずなので黒燐暴走弾奥義(以下暴走弾)を打ち込んでいく。
もし纏まらなかった場合はなるべく多くの敵を巻き込むように暴走弾を放つ。
暴走弾が切れたら弱った武者を優先的に狙い通常攻撃。
自分や味方が傷ついた場合、各人のHPの四分の三を目安に回復アビリティを行っていく。より傷ついていそうな人を優先。
自分を回復する場合は虎紋覚醒を優先的に使用。
虎紋覚醒の使用後には暴走弾へつなげる。
posted by 冴神・駿介 at 04:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月09日

要らない、何も。捨ててしまおう。

そうやって全てを放り投げてしまえれば楽なのだろうな…ふと思うことがある。

心を乱されることも無い、そうすれば疲れることも傷つくことも無い、恐れることも怯えることも迷うことも無い……

けれどそれは俺だけでなく俺に関わった人まで否定することになる気がする。
それは少し…な。

まあ、頑張るか…こんな気持ちがあったことだけでも書き留めておこう。
posted by 冴神・駿介 at 01:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 少年の生き様 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月21日

嘆きは野に山に消え(プレイング)

今回行く依頼のプレイング、朝起きられれば確認するかも。
アビリティ、装備は教室参照。

【心情】
折角守り切ったっていうのに見過ごして被害を増やすわけにもいかねぇ。どうせなら思いっきり安心しようじゃねぇか。
「さて、やり残した仕事…しっかり果たさせてもらうぜ。」

【作戦】
全員共通の作戦と撤退条件には従う。矛盾していたり足りなかったりした場合は全員共通の方を参照。

【下準備】
足場が悪いようなので歩きやすい登山靴を用意し履いていく。

妖獣を発見したら少し後ろにて待機。
周囲を見渡し特に足場が悪そうだったり足が取られそうな障害物等の位置を把握しようとしておく。
その辺りでは特に注意して行動。

【行動】
・アリイノシシ戦
作戦の手筈で群が動き出したら前に出て前衛に位置取り、森羅呼吸法(以下、呼吸法)で自己強化、以降は暴走黒燐弾奥義(以下、暴走弾)で出来るだけ多くの体数を巻き込むように攻撃していく。

・イツマデと護衛
護衛のアリイノシシが片付くまで出来る限りイツマデも巻き込んで暴走弾での攻撃。
味方とイツマデの直線上には並ばないように留意し、適宜声かけに応じる。暴走弾が撃てない場合は手近なアリイノシシに気魄通常攻撃をする。
アリイノシシが片付いても暴走弾が残っている場合は弾数が切れるまでそのままイツマデに暴走弾。
「ああ、了解。そっちはよろしく。」

・両戦闘の共通項目
自分の防具HPが尽きた時を目安に呼吸法を使用。
暴走弾が切れたら気魄の通常攻撃に移行。
撤退時は呼吸法が4分の1残っていれば敵の足止めを引き受ける。
posted by 冴神・駿介 at 01:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月30日

黒羽陽炎

何の因果か手元へ戻ってきたこの黒い剣、親父の使っていたものだ。
……そして、俺が初めてゴーストと対峙した時の武器、どうやら剣を選ぶと決めた俺の意思に呼応して現れたらしい。その出現は布に包まれて玄関に立てかけてあるという何とも拍子抜けしたものだった。
……剣を取ると決めて進んできた、なのに迷うから立ち返った…拳に。
俺は確実に迷っている…このままどこにも辿りつけないのだろうか。
posted by 冴神・駿介 at 14:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 少年の生き様 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月25日

まあ、そんなわけでさよならだ。

こうやって書き溜めていったのも旅立つ前に気づいたもんだけ片付けておこうと思ってな。
いろいろさ、疲れたんだ。
人と接するのが…周りの影響やら状態やら気にして俺は俺の生き方ができずにいる…またなはいわねぇ、これきりだ。じゃあな。
続きはまあ、心中でも吐いとくさ。続きを読む
posted by 冴神・駿介 at 16:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まだまだ行くらしいよ?

次は…門丘さんからもらった格ゲーバトン?

■使用武器
 得物は選ばない…刀剣類は抵抗があるがな。今はスタイルにあわせ射撃武器だ。
強き意志を象徴する無骨なハンドガン「resolution silver」
自由を開く一陣の風の名を冠する洗練されたハンドガン「liberty gust」
補助スコープの詠唱眼鏡、「silverhope」
以上だな。
■戦闘スタイル
 これも選ばない…最近は後方で射撃・支援で動いている。周りがほとんど前のめりだしな。
■スピード型?パワー型?バランス型?
 バランスっちゃバランス。まあ、なんでも屋、範囲から単体、攻撃から回復までなんでもござれだ。
■扱い易さを☆5段階で表して下さい
 ☆4…格ゲーで遠距離ってそれなりに有利だろ、まあクセはあるかもな。
■バトルコスチューム
 我儘な愚者の名を冠する黒いコート「A selfish fool」…まあ、俺にはお似合いだろう。
■キャラクターセレクトされたときのセリフ
 「俺でいいのか?…なら見せるだけだ、風をな。」
■対戦前のセリフ
 「行こう、風が教えてくれる。」
■必殺技の名前
 「風牙一閃」(ジェットウインド相当)
■そのときの掛け声
 「風は牙にもなる…その身に刻んでおけ。」
■敗北したときのセリフ
 「ん、今回は風向きが悪かったな。」
■勝利したときのセリフ
 「風を感じた、勝利の風だ。」
■バトンを回したい貴方のライバルキャラクターを5人
 門丘さんからだし大体周りにはまわってるだろ。まあ、そうでなかったら好きに持ってけ。
posted by 冴神・駿介 at 14:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

んと…まあ、最近固まってきたし…

そろそろ戦法や意識のブレ具合で回答できなかったバトンとか仕上げていこうと思うよ。
とりあえず椿先輩からもらったの。

『キャラクターバトン』

最近の格闘ゲームのキャラクターは、
何か行動起こすたび台詞が用意されててなかなか凝ってるモノがあります。
このバトンは、あなたのキャラクターに格闘ゲームのように
台詞考えてみようというモノです。
台詞じゃなくとも掛け声や叫び声でもOK。
どんな状況かを妄想しながら考えると台詞出てきやすいかも?
結構多めですががんばってください。
ちなみに一つの答えに2つ以上の回答をしてもOKです!


1.戦闘開始
「行こう、風が教えてくれる。」

2.ボス戦
「……少し、気を引き締めねぇとな。」

3.好敵手
「手合せ…付き合ってくれるな?」

4.勝利
「風を感じた、勝利の風だ。」

5.圧勝
「……驕らず、自惚れず…たまたま調子が良かっただけだ」

6.ギリギリ勝利
「勝負は時の運、今回はあんたの方が風向きが悪かったな。」

7.敗北
「見せてもらったぜ、あんたの生き様を…。」

8.惨敗
「……堪えるな…次は負けねぇ。」

9.おしくも敗北
「ん、今回は風向きが悪かったな。」

10.一対多 勝利
「強さは数じゃねぇ、魂だ。顔洗って出直してこい。」

11.一対多 敗北
「…手ひどくやられたな…情けねぇ。」

12.タイムアップ勝ち
「……あまり気分は良くねぇな。」

13.タイムアップ負け
「三十六計逃げるにしかず…ってか。間違っちゃいねぇよ。」

14.ドロー(相打ち)
「……こんな日もあるか…悪くねぇ」

15.弱攻撃
「…ふっ。」

16.中攻撃
「せいっ。」

17.強攻撃
「うらぁっ。」

18.コンボ成立
「続けていくぜ。」

19.鬼コンボ成立
「……これが衝撃の風だ。」

20.弱ダメージ
「…っ。」

21.中ダメージ
「…ぐっ。」

22.大ダメージ
「……まだまだっ。」

23.ダウン起き上がり
「……やられっぱなしは趣味じゃねぇ。」

24.受け身
「…ふっ。」

25.瀕死
「……逆境ってのは跳ね返すためにあるんだ、覚えとけ。」

26.降参
「ここまでだな……今回は風向きが悪い。」

27.謙遜
「たまたま調子が良かっただけだ、次はわかんねぇよ。」

28.復活
「…魂ある限り俺は倒れねぇよ。」

29.回復
「まあ、適度にな。」

30.自己回復
「この一本が結構……(栄養ドリンク飲みほし)」(ギンギン使用)

31.味方回復
(自→他)「あんたはまだいける、風がそう教えてくれるんだ。」(浄化の風使用)
(他→自)「助かった、まだいける。」

32.防御
「軽いな、もっと打ちこんでこい。」

33.完全防御
「まだまだ、俺はびくともしねぇぜ。」

34.回避
「……もっと狙えよ?」

35.完全回避
「ほら、俺はここだ。」

36.毒,DoT状態
「くっ…さっさとどうにかしねぇと。」

37.スタン,ピヨリ状態
「この程度…」

38.よろけ,レバガチャ状態
「足もとがおぼつかねぇ…情けねぇな」

39.ノックバック
「っ!…やってくれるな」

40.スタミナ切れ,MP切れ
「参ったな……そろそろ決着付けるぞ?」

41.パワーアップ
「っしゃ、滋養強壮まだいけるってな。」(ギンギン使用)

42.コンティニュー
「…生憎だがあきらめは悪い方でな。」

43.死亡,GAME OVER
「…ここまでの奴だった、それだけの話だ。」

44.怒り,覚醒状態
「……覚悟は、できてるな?」

45.呪文詠唱
「風はおおらかに包み込む、そして癒しに変わるんだ。」(浄化の風使用)

46.待機
「間合いを測るのも大事な戦略だ。」

47.挑発
「さて、平和だな。…ああ、今戦闘中だったか。」

48.死亡フラグ
「……こちとら思春期真っ盛りだ、気になるやつになにもいわねぇうちにくたばる気はねぇよ。」

49.必殺技
「俺はこの風を以って道を切り開く…邪魔をすると怪我するぜ?」

50.回す人
ん、こういうの基本アンカーだしな…まあ、ネタに困ったらやるといいよ。まあ、好きにして。
posted by 冴神・駿介 at 13:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月25日

落ち着くこと、周りを見ること。

この学園にきて、たくさんの人と会って、話して、バカやって、憧れて、近くで過ごして……だからこそ全部わかってくれると思って甘えてた。

言わなきゃ分からないものもあるのにな。

人は人、俺は俺…もともと違う人間でみんなそれぞれの強いところも弱いところもあって、それぞれの価値観があって……読み取るのに使うものが違うんだから全部を丸投げして読み取れる訳がない。

俺は今までそれに気付けなかった。

俺はある人から傲慢さと驕りしか感じられないと言った。
大馬鹿野郎が…俺自身だってそうだろう、結局は自分しか見えちゃいねぇ。察してくれ、わかってくれと喚いていただけだ。

前に書いたものは残しておく。
…俺が身勝手な考えを持っていたという証だから。

人は人、俺は俺。だから向き合う。
ぶつかろうが迷おうが少しづつでいい、不器用に、でも確実に。
何かはきっと変わるから。
posted by 冴神・駿介 at 05:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 少年の生き様 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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